10月3日に信州スカイパークにて開催された信州建設サミットに、弊社より倉田常務が登壇しました。
今回のサミットでは、「コンクリート×3次元」をテーマに、担い手不足、品質確保、老朽化対策などにどう立ち向かうかを、3Dプリンター等の最新技術を中心に、今後普及が期待される技術が取り上げられました。
倉田常務は【現場DXのリアル-高品質コンクリート施工を支える最新技術の実践】と題し、コンクリート打設における品質確保を目的に、AI・クラウド・ARを活用したDX化の取り組みを紹介し、その最新事例を解説しました。
~ 追記 ~
10月16日、新建JOHOdegitalに “信州建設サミット第2弾を開催” というタイトルで記事が掲載されました。
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